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株の学校ドットコムの「稼ぐための本質」で本当に稼げるのか検証

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株の学校ドットコム
口コミ評価(評価無コメントは計算から除外)
1.67

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株の学校ドットコムの検証記事

講座受講者数日本一を誇る株式投資スクールの株の学校ドットコム

公式サイトでは稼ぐための本質という言葉を掲げ、それをベースにメルマガによる講座や通学講座を提供しています。

株の学校ドットコムのいう「本質」とは一体何なのか、また学ぶことで投資家としてレベルアップできるのか。

この言葉の裏に隠された株の学校ドットコムの意図を検証するとともに、勝てる投資家になれるのか掘り下げます。

株の学校ドットコム式「稼ぐための本質」は投資への理解

株の学校ドットコムの公式サイトには「稼ぐための本質」「本質的な知識」というようにしきりに本質という言葉が出てきます。

この言葉について公式サイトでは、自分がしている投資というものが何であるかを理解することと述べています。

株の学校ドットコムでは、株式投資を企業の成長に期待する「投資」と、株価の値動きに注目する「トレード」に区別して考えています。

簡潔に言えば、長期投資と短期トレードです。

この両者の違いを明確にすることを、株の学校ドットコムでは本質と呼んでいます。

確かに一口に投資といっても、長期投資と短期トレードではまるで違いますし、注目すべきポイントや指標も異なります。

例えば、長期投資では企業の価値を測るPBRやROEといった指標が用いられますが、短期トレードでは重要視されません。

なぜなら、これらの指標は短期トレードにおいて意味がないからです。

PBRは株価が割安かどうかを見る指標、ROEは企業の経営効率を見る指標です。

これらの数値が高いか低いかは、目先の値動きにあまり影響しません。

しかしながら、短期で利益を得たいのに将来的な企業の業績に注目したり、長期投資するつもりが日々の騰落を気にしたりする投資家は少なからず存在します。

知りえる情報をなんでも得ようとすると、かえって本当に大事な情報を見過ごしてしまう可能性も考えられます。

それを避ける意味でも投資かトレードかをはっきりさせ、どの情報に注目すべきか理解することが重要と株の学校ドットコムでは説いているわけですね。

トレードの基本やメンタルコントロールなどが学べる株の学校ドットコムですが、稼ぐための本質を学んだ利用者からは、実践とは異なるという声が挙がっています。

無料のメルマガはとても役に立った。投資とトレードの違いは重要だと感じるし、売買ルールを作り、それを守るメンタルコントロールが大事というのは、その通りだと思う。下手な情報配信に騙されなくなったのはこのメルマガのおかげだと断言できる。
ただ、理屈は分かっていても、実践にすぐ移せるかは別問題で、特にメンタルコントロールが難しい。損切は中々できないし、売った後に騰がった株価を見て後悔もする。上昇中の株はそろそろ落ちそうで怖くて入ることができない。このあたりは、経験値を増やしていくことが大事なのだと思うが、定期的な講習などが無いので結局は自分の努力次第となる。もう少し手厚くサポートしてくれると良い学校だと思う。

数年前に講習受けたけど、その場では『ほほーう』と目からウロコだったかも知れない。が、やはり学習と実践は全然別物であり、結局のところは経験とカンでしか説明できない所も多々ある。いい勉強したわぁ、とご満悦になって勝った気になっちゃうと痛い目見ますよ!

口コミでもいわれている通り、理屈だけでは勝てないのが株式投資。

知識を取り入れるだけでなく、実際に行動を起こして経験していくことも重要です。

とはいえ、経験値が足りない状態でいきなりチャレンジしろといわれても、少々ハードルが高いかもしれません。

やると決めても、なかなか踏み出せないのが人の感情というものです。

一ついえるのは、株式投資は一人でやらなければならないわけではないということ。

悩んだ際には誰かに相談してみるのも選択肢の一つです。

そんなときに頼りになるのが、株式の専門家を擁する投資顧問。

経験豊かなスタッフがあなたの投資をバックアップします。

中でも投資家のニーズに柔軟に対応してくれるAIP投資顧問なら、希望する投資スタイルに合わせたサポートを受けることができます。

専門家の補助も受けつつ、学んだことを実践していく。

投資顧問をうまく活用することで、経験を積みながら資産形成を行っていく理想的な環境を作ることも可能です


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株の学校ドットコムの「2%減損切」ルールに隠された秘密


株の学校ドットコムでは、利益確定のための売買ルールを定めることを推奨しています。

その売買ルールの一つとして買値より10%以上増で利確、2%減で損切りというものがあります。

これは、同スクールで出版されている書籍にも書かれているルールですが、このルールには意外な事実があることが明らかになりました。

一見すると明確なパーセンテージで売買基準を定めており、誰でも利益獲得が狙いやすいように思えます。

しかし、注目すべきは2%減で損切りという部分。

これを実際の取引、株の学校ドットコムで解説しているスイングトレードの期間に落とし込んで考えてみます。

Yahoo!ファイナンスで見られる銘柄の値下がりランキングを確認すると、2021年5月28日までの1週間で2.0%下がった銘柄は783銘柄存在します。

値下がりランキング

また、反対に同期間で10%以上の上昇がみられたものは96銘柄にとどまっています。

値上がりランキング

値下がりした銘柄のおよそ8分の1っですね。

つまり、利確よりも損切りの確率の方が高くなることが予想されます。

実際、この売買ルールを実践した投資家は、この損切りが多くなる点を指摘しています。

2%逆行で逆指値成行で、注文してたら、損切り貧乏状態 5〜10%で利確というが、数%含み益が出て待っていたら、損切りとなった 遊べばお金使うのは当たり前か 世の中そんなにうまい話はない 元手30万が数億円になるはずもなく、浮かれて、トレンドマスター10万で購入した自分がアホらしい
引用元:当サイト

本文には損切ラインを、株価が反対方向へ動いて投下資金の2%損失のところへ設定するとあるが、ルール通りの逆指値注文を行うと、とにかく損切、損切、また損切の嵐。本文では10連敗も珍しくないと言っているけれども、そりゃそうでしょうね~。ただ、10連敗ということはその時点で資金の20%弱が溶けるわけであり、同じ手法をさらに続けていけるのは相当なメンタルの持主。

お二方とも2%ラインを基準に取引を行ったら、あえなく損切りとなってしまったようです。

ただ、誤解のないようにいいますが、売買ルールを設けることや損切りが悪いわけではありません。

株式トレードにおいて、損失を最小限に抑えるためには当然損切りも必要になってきます。

その線引きを明確にするうえでこうした売買ルールを定めることは確かに必要なことであるといえます。

ですが、購入した銘柄が損切りばかりでは利益につながりません。

重要なのは損切りも見越して、それ以上の利益を出すこと。

損切り分の損失も含めてもト―タルでプラスの利益を出せるのが勝てる投資家といえます。

そのためには、1度の利確でどれだけ大きな利益を出せるかがカギになります。

そのうえで上昇期待の銘柄選びが重要になってくるのですが、最近ではAIに銘柄選定を任せる方法も登場しています。

分析力に優れたAIが、あなたに代わってこれから上昇が期待される銘柄を事前に抽出します。

人間の感情が入らない客観的な分析で、より精査された銘柄への投資が可能です。

当サイトでも評判の急騰テーマ株を予測する話題株セレクトでは、コロナの影響もあった2020年で5倍以上の高騰を予測したことも。

こうしたAIの力を駆使して、稼げる投資家へと成長する方が増えています。

利益という結果にこだわりたい投資家にとって、心強い味方となってくれるでしょう。


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株の学校ドットコム メルマガ講座は初心者向けの内容

株の学校ドットコムのメインコンテンツともいえる無料メルマガ講座

公式サイトから名前とメールアドレスを登録することで講座を受講することができます。

気になる講座内容は「利益を出せない本当の理由」や「億トレーダーのメンタルコントロール」などが挙げられます。

このメルマガ講座では、稼げるトレーダ―になるための基礎基本を学ぶことができます。

例えば、先に挙げた講座内容の一つにある「利益を出せない本当の理由」への回答として利益とは無関係なことをやっているから」とあります。

利益と無関係なこととは具体的に

・すべてのテクニカル指標を覚えようとする
・トレードするのに財務諸表を見ようとする
・雑誌に載っているからという理由だけで銘柄を選ぶ
・絶対稼げるようなシステムトレードを探す

などが挙げられています。

特に二番目に関しては投資とトレードの区別がついていない行動の最たるものといえます。

ここでも株の学校ドットコムの掲げる「本質」が見られますね。

では、具体的にどうすればいいのかというと、要約すれば「本質に則って地味な作業を繰り返す」ことが必要とのこと。

本メルマガでも語られていますが、株式投資に魔法のようなものはなく、手っ取り早く億万長者になる方法はありません。

トレードで稼いでいくためには定めた売買ルールを守って地道にコツコツ積み重ねていく必要があるということですね。

まさしく「本質」を何よりも重要視している株の学校ドットコムらしいといえます。

こうした基本に忠実な内容であることを踏まえると、初心者に対して向けられた講座なのではないかと考えられます。

講座内容についてもっと掘り下げたいという方は、一度登録してメルマガによる講座を受けてみてもいいかもしれません。


加えて、メルマガの登録を行うと無料特典として電子書籍を受けとることができます。

登録フォームによってもらえる特典は異なり、公式サイトからだと『なぜ明日上がる銘柄がわかるのか?』、広告からだと『株式トレード8つの誤解』がもらえます。

どちらの電子書籍もメルマガ講座に則した内容で、講師の窪田剛氏による見解が記されています。

『なぜ明日上がる銘柄がわかるのか?』は、窪田氏の銘柄選びの基準が流動性、ボラティリティ(変動性)、チャートパターンから解説されています。

まとめると、1日の売買代金が10億円以上で、価格の変動幅が1か月で15%以上あり、得意なチャートパターンを形成している銘柄を選んでいるようです。

トレードで稼ぐための窪田氏流の選び方を参考にすることができます。

『株式トレード8つの誤解』では、投資家が抱えやすい誤解について言及しています。

「トレードでは銘柄は単なる記号に過ぎない」「一番のテクニカル指標はない」などトレーダーとして抑えておくべき事項を現役トレーダーの窪田氏の視点から解説されています。

どちらも登録すれば閲覧可能ですので、気になった方はメルマガ講座と合わせて参照してみてもいいでしょう。


株の学校ドットコム 有料通学講座は内容の薄さが浮き彫りに

株の学校ドットコムでは無料メルマガ講座とは別に有料の通学講座が用意されています。

通学講座は、より本気になって株式トレードで利益を目指す方向けの内容となっているようです。

そのためか公式サイトに募集ページはなく、メルマガ講座からの申し込みに限られているようです。

また、受講対象は取引経験のある中級者以上となっています。

実際に教えられる内容は「投資初心者が陥る株式市場の罠」や「現役トレーダーの売買手法」などとなっています。

全2回の講座となっており、メルマガ講座と比べるとだいぶ少ない印象です。

広告では「スパルタで有名な株の学校」とあることから、短時間で一気に詰め込むのかもしれませんね。

そんな通学講座ですが、受講者からは「初心者向け」「本で十分」との声も挙がっています。

宣伝がすごく、バナーも一番多いので、登録する人も多いと思いますが、超初心者にはいいかもしれませんが、1000円の本に載っている初歩の初歩で、半年以上過ぎてしまうので、経験者にはオススメしません。ロスカットの話をしているのは、ここだけだとかやたらといいますが、今はどこもロスカットの重要性を話してない講座はありませんし、やたらと素人さん、素人さんと馬鹿にした言い方ばかりで、ローソク足も分かってない超初心者以外は意味がないです。また、推奨銘柄は、ひとつの手法に偏っています。何も知らずに投資して、塩漬け株を作っているような本当の初心者にはおすすめしますが、投資では当たり前のロスカットや資金管理ができる人には、あわないでしょう。超初心者向け。

講師や講義テーマが合う合わないはあると思うけど、それ以前の問題。中身のない講義でとても稼げるようになるとは思えない。本当に登録者数がこんなにいるのが疑問で仕方ないです。この程度の内容なら本を読むだけで十分だと思います。

経験者にとっては、講座の内容に満足できなかったようですね。

中級者向けとありましたが、実際は投資経験を積んだ方にとっては、新たな学びが少ない講座なのかもしれません。


株の学校ドットコムの関連書籍は宣伝的意味合いが見え隠れ

株の学校ドットコムから関連書籍として『株の学校』(高橋書店)という本が発売されています。

メルマガ講座の講師でもある窪田氏が執筆したものということもあり、内容は株式トレードが中心となっています。

先に紹介した「10%増で利確、2%減で損切り」ルールや、メルマガ特典にもあった銘柄選びについても具体的に書かれています。

スクールからの出版ですが、株の学校ドットコムを知らない人、講座を受講していない人にも理解しやすい内容となっています。

また、より初心者に向けた一冊として『株の学校 超入門』(高橋書店)も販売されています。

Amazonでの評判でも「初心者には参考になる」「内容が分かりやすい」といった好意的なレビューが見られます。

しかし、中には以下のような気になるレビューも。

呼んでここに書いてるサイトに登録、無料動画みる→上手にサイトに勧誘されます。私は罠にはまってしまい70000も振り込み会員になりましたが糞サイトでした。内容は基礎の基礎で2ページで終わることがダラダラかいでます。サイトの会員だけはなってはいけませんよ

単に次の本に繋げるためにトレードの方に誘導したい考えが見え見えです。 まぁ本当に短時間で儲かる投資方法なんて普通は人に教えません。 なお、その後送られてくる大量のメールの内容は、長い文面の後、月7万円から8万円するCMBトレード塾と言う名の情報商材を買えといった内容です。

書籍からWEBサイトへの勧誘もあるようで、それが気になるという口コミが見受けられます。

WEBサイトの宣伝行為が気になるといった感じでしょうか。

この点に関しては個人の感じ方によるところ大きいと思います。

また、気になるのがCMBトレード塾という株の学校ドットコムではない外部のサイト。

調べてみると、著書である窪田氏はこのCMBトレード塾でも講師を務めていることが分かりました。

書籍を通して、自身が携わっているもう一つの株式投資スクールへ誘導していたようです。

窪田氏が講師を務めているだけあって、CMBトレード塾での主な学習内容にトレードが含まれています。

書籍の内容からスクールへスムーズに移行できるような流れとなっているようですね。

とはいえ、株学校ドットコムとCMBトレード塾の運営元はそれぞれ別会社。

公式サイトからも両スクールの関係性は見られません。

窪田氏が両方で講師をしている以上何かしらのパイプがありそうですが、現時点で詳細は不明です。


株の学校ドットコムの提供サービス

最後に株の学校ドットコムで提供されているサービスについてまとめておきます。

○通信講座(無料メルマガ講座)
全25回(メール)
価格:無料

○通学講座
全2回の対面による講座
価格:19,800円

○実践会員E-ラーニング
価格:入会金1万円、月会費1万円(隔月払い)

○特別会員E-ラーニング
価格:入会金3万円、月会費3万円(隔月払い)

○E-ラーニング体験WEBセミナー
動画による体験講座
価格:2,980円

※E-ラーニング会員はメルマガ講座受講終了後に入会が可能となります。

○タイミングマスター
TUTAYAと株の学校ドットコムがコラボして限定発売された、窪田剛講師による株式トレードの映像教材
現在はオークションサイトにて15,000円前後で流通

株の学校ドットコムのまとめ

株の学校ドットコムは株式トレードで稼げるトレーダーを育成する株式投資スクールです。

メルマガ講座から受講することで投資とトレードの区別がつき、より利益獲得のための行動が明確になるでしょう。

そうした本質をベースにしているため、まずはトレードの基礎知識を身につけたい方向けのスクールといえるかもしれません。

しかし、学んだことで利益が出せるようになるかは自分次第といえます。

相場では何が起こるか分かりません、学んだことが通用しないことだってあります。

そんな時は投資の専門家に相談することでピンチをチャンスに変えられるかもしれません。

一人勉強して力をつけるのもありですが、頼れるパートナーと一緒に資産を築いていくのも一つの手段といえます。

あなたに合ったスタイルで勝てる投資家を目指してみてください。


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株の学校ドットコムの最新口コミ

  • 口コミ評価:

    2021年06月02日

    株の学校ドットコム ユーザー

    コスパは良くない、本を10冊読めばだいたい理解できる内容だし。
  • 口コミ評価:

    2020年10月28日

    株の学校ドットコム ユーザー

    講師の経歴見ればだいたい度のレベルかは想像つくよなw
  • 口コミ評価:

    2020年10月25日

    株の学校ドットコム ユーザー1

    素人に空売り中心とか危険すぎると思いますよ。現物と信用買いでしっかり利益出せるようになるまで空売りは控えるのが普通。たった3ヶ月の初歩講座でいきなり空売りとか、まともなスクールじゃないですね。
  • 口コミ評価:

    2020年08月26日

    株の学校ドットコム ユーザー

    今どきこういうスクールに高額な受講料払う馬鹿な人いるの?結局オンラインスクールが割に合わない時代の名残だよね。いまはネットで動画配信するのも無料でできるし。どういう層に需要があるんだろうか。
  • 口コミ評価:

    2020年07月26日

    株の学校ドットコム ユーザー

    ここで株の勉強してすぐにデビューして一発で大損して引退しました
  • 口コミ評価:

    2019年07月30日

    色々あってな

    2%逆行で逆指値成行で、注文してたら、損切り貧乏状態 5〜10%で利確というが、数%含み益が出て待っていたら、損切りとなった 遊べばお金使うのは当たり前か 世の中そんなにうまい話はない 元手30万が数億円になるはずもなく、浮かれて、トレンドマスター10万で購入した自分がアホらしい
  • 口コミ評価:

    2018年07月02日

     

    「東京銀行協会ビルヂング」は現存しない。
    この住所に今あるのは「日本生命丸の内ガーデンタワー」。
    今は「新丸の内センタービル」の21階(レンタルオフィス「エグゼクティブセンター」)にあると称している。
  • 口コミ評価:

    2018年06月18日

    株の学校ドットコム ユーザー

    株の学校ドットコムの窪田氏は何度も何度も繰り返し「自分は30万円からスタートし年に数千万円の利益を普通に出している」と言いますが、この数千万円はトレードで稼ぐのではなく有料講座で稼いでいるのでは。何千人もの受講者がいるということですが、それならば何もトレードで儲からなくても利益は十分に出せると思う。宣伝は非常に上手いが本当に成果があがる手法なのか疑問に思う。

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